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【女の職場あるある】信用できない人共通の口癖と行動パターンを大公開!

世の中には、実に様々な人がいます。

いい人もいれば、悪い人もいます。

一見ちゃらんぽらんで、とても信用できそうにない人でも、実は誠実で約束は必ず守り、いざという時に頼りになる人もいれば、反対に、信用できそうな雰囲気にすっかり騙されて、実は詐欺師だったという、実にけしからん人もいます。

また、いつも愛想がよくて何でも頼まれごとを引き受けるけど、それは口先だけで、やることをやらず、まるで信用できない人など・・・、まさに多種多様です。

やっかいなのは、同じ職場に<信用できない人>がいる場合です。

同じ組織で働く仲間に、そんな悪い人はいないと信じたいところですが、現実には、大きな職場で大人数になればなるほど、中にはいろいろな人がいるので、時には裏切られたり、陥れられそうになったりすることも起こり得るでしょう。

もし、あなたに人を見抜く力がなければ、実際に裏切られた後に「なんでこの人を信用してしまったんだ!」と後悔し、深く傷ついてしまうことになります。

しかし、あなたに人を見抜く力があり、信用できる人と信用できない人を見分けることができれば、早い段階で「この人はちょっと怪しいぞ」と気づいて、自分が裏切られてバカを見るような最悪の状況を免れることができます。

ここでは、信用できない人を見抜くポイントと、もし職場で信用できない人に出会ってしまったら、どのように対応すればよいのかについて、解説します。

信用できない人は、早い段階で察知して、自分の身を守りましょう。

 

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信用できない人共通の口癖と行動パターンとは?

信用できない人には、以下に説明するような特徴や口癖が見られます。

 

よくウソをつく

言うまでもなく、ウソをつく人は、絶対に信用してはいけません。

ウソつきの人を見抜く時のポイントですが、ウソをつこうとすると人は手の動作が多くなったり、手の動きを抑えるためにポケットに手を入れたりします。

また、ウソがばれる前に話を中断したいという気持ちが働くため、質問の途中で返答したり、早く話を切り上げたいという心理から、途中から早口になり早口で返答したりします。

もちろん、このサインで100%ウソを見破れるとは限りませんが、知っておくと便利です。

 

お金にルーズ

お金にルーズな人とは、絶対に関わらないようにしましょう。

お金にルーズな人と付き合っても、良い事なんて何もありません。

「ちょっとお金、貸してくれない?」などと、頼まれても・・・、

どんな理由を言われたとしても、信用せずに断りましょう。

お金にルーズな人は、「必ず返すから・・・」と言いながら、あれやこれやと言い訳しながらうやむやにしてしまい、きちんと返した試しがありません。

上手く断れない場合は、「お金に困っているなら、役所に相談に行くといいよ」と言いましょう。

このような断り方なら、気の弱い人も言いやすいでしょう。

私も過去にお金の相談をされたことがありますが、役所に相談するように勧めたら、何も言ってこなくなりましたよ!

 

時間にルーズ

お金同様、時間にルーズな人も、全く信用できません。

「時間を守る」という小学生レベルの約束すら守れない人間が、

・借りたお金を返す

・秘密を守る

・確実に伝言する

といった、少し難易度の上がった約束を守れるはずがないと考えるのが普通です。

相手が時間を守らない時は、「相手にとって、自分はその程度の人間だということだな」と冷静に判断し、距離を置くようにした方が身のためです。

 

人をバカにしている

人のことをバカにしている人も、信用できません。

他人に対して誠実に対応できない人は、自分の都合が悪くなると<逃げ>にまわったり、嘘をついたりする人が多いのです。

特に、いつも人をバカにしたような態度や発言をしている人は、他人よりも自分が上でありたいという願望が強いので、自分の過ちを素直に認めようとはしません。

こういう人とは、極力関わらないようにしましょう。

 

いつも他人を否定的に見る

いつも他人に対し、否定的な意見ばかり言う人は、要注意です。

「あの人は、いつもいい加減」

「あの人は、調子のいい人」

「あの人とは、あまり関わらない方がいい」

など、いつも他人の悪口や批判ばかりする人って、いますよね。

そして、そのような人に限って、「自分の意見が正論」というような態度を取っています。

しかし、悪口や批判ばかり言う人というのは、物事の見方が偏っていて、どのような情報も否定的なとらえ方しかできません。

そのため、そのような人の話というのは、自分の主観によって、かなり事実がねじ曲がってしまっている可能性が高いのです。

例えば、職場の電話が鳴った際に、Aさんが電話の横にいたものの、その着信音に気付かなかったとします。

そのような時、常に否定的な見方をする人は、「Aさんは、自分の横で電話が鳴っても出ない。Aさんは仕事をさぼろうとしているに違いない」というふうに受け止め、「Aさんは仕事をさぼる人」という噂を流したりします。

でも、実際はただ単に気付かなかっただけかも知れませんし、どうしても手を離せない状況だったのかも知れません。

しかし、否定的な意見しか言わない人というのは、実際に起きた事実に自分の感情や主観を折り混ぜて話を盛る傾向があります。

そのため、否定的な意見ばかり言う人の話を真に受けていると、事実を知らないままに、あなたまで他人を否定的に見てしまうようになってしまいます。

そして、あなたが他人を否定的に見るようになると、あなたまで周囲の人たちから否定的な目で見られるようになてしまうのです。

誰だって、自分を否定的に見る人のことを肯定しようとは思いませんよね。

当然ですが、そのような状況では、人間関係が円滑になるわけがありません。

このような事態を防ぐためには、いつも否定的な意見しか言わない人の話は真に受けずに、「この話は本当に事実なの?自分の主観で話しているんじゃないの?」と、冷静に受け止める必要があります。

そして、できるだけ自分の目で<真実>を確かめるようにするのです。

そうすることで、間違った情報に踊らされることなく、周囲の人たちとのコミュニケーションも上手くやっていけるようになりますよ。

 

「でも」「だって」と、言い訳が多い

「でも」「だって」と言い訳が多い人とも、距離を置くようにしましょう。

言い訳が多い人は、基本的に「動きたくない」という気持ちが強いのです。

自分が動きたくないから、自分が動かなくてもいい理由を探しているのです。

「○○(言い訳)があるから動けない」ではなく、「動きたくないから○○(言い訳)」なのです。

なので、言い訳ばかり言って、全然動かないという人は、何を言っても動きません。

そのため、そのような人の言い訳を真に受けて、「じゃぁ、こうしよう」「これがあれば出来ますか?」などと代替え案を出すことに一生懸命になるのは、まさに無駄な労力に終わってしまいがちです。

言い訳が多くて動かない人に対しては、「やりたくないんだね」と見切りをつけて、さっさと他の人と仕事をした方が早く片付きますし、あなた自身もストレスを溜め込まずに済みますよ。

 

質問に対する答えが返ってこない

あなたの質問に対して、まともな答えが返ってこない人もいい加減で、信用なりません。

時々、質問に対して的外れな返答ばかりしてくる人って、いませんか?

例えば、「なぜ、一ヵ月も猶予があったのに、締め切りに間に合わなかったの?」という質問に対して、「昨日は体調が悪かったんです」という的外れな返答。

「昨日は体調が悪かったかも知れないけど、1ヵ月もあったんだから、それまでにできたはずでしょ?」と言っても、「でも、しんどくて・・・」と、話がかみ合わない人っていますよね。

このような人は、自分の非を認めたくない、怒られたくないという思いから、論点をずらしているのです。

失言してしまった政治家の釈明記者会見も、同じような感じですよね。

このような人とは、話すだけ時間の無駄ですので、かみ合わない会話に時間を費やすのは諦めましょう。

 

自分がしたくないことを押し付けてくる

仕事中、それらしい理由をつけて、自分がしたくないことを押し付けてくる人って、いますよね。

「これは新人の子にさせた方が、勉強になると思います」

「うちのチームは、今抱えている仕事が多いから、そちらのチームでお願いします」

そのような意見に対して、「それって、自分がしたくないだけじゃないの?」と、本当は腑に落ちないけど、もっともらしく言われたために断れなかったという経験ってありませんか?

「ここで反論したら、自分がしたくないから言っていると思われそうで、言い返せない」ということって、ありますよね。

もちろん、本当に業務に偏りがあって、正論を述べている人もいます。

この正論を言っている人と、自分のしたくないことを押し付けてくる人の見分け方ですが、自分のしたくないことを他人に割り振る人は、人任せにして、いつも自分だけ涼しい顔をして、一番早くに帰るんです。

中には、お礼すら言わない人もいます。

もし、そのような人に出くわしたら、その人より上の先輩か上司に相談して、上手く割り振り直してもらいましょう。

その人のペースに巻き込まれると、あなたがバカを見るだけなので、注意してくださいね。

平気で仕事を押し付けてくる人は、要注意!

 

「あなたのため」と言ってくる

何かあると、「あなたのため」と言ってくる人に対して、遠慮する必要はありません。

「私は、あなたのためを思って、言ってあげているのよ」

そのような言い方をされると、断わるのが申し訳ないような気がして、つい相手のペースに合わせてしまう、なんてこともあるでしょう。

しかし、本当にあなたのためを思っている人は、「あなたのためよ」なんて声に出して言いません。

わざわざ、「あなたのためよ」と言ってくる人というのは、「あなたのためよ」ということであなたへ責任転嫁しながら、あなたを自分の思い通りにコントロールしようとしているのです。

子どもを親の希望通りの進路に進ませたい親が、よく「あなたのためよ」という言葉を使いますよね。

「ママが勉強しなさいっていうのは、あなたのためを思ってなのよ」

「中学受験をするのは、あなたの将来のためよ」

このようなことを言う母親に限って、本当は自分が優秀な子の母親でありたいという願望を抱えていたりします。

それと一緒です。

「あなたのためよ」と言ってくる人は、自分のためにあなたを動かしたいと思っているだけなので、その言葉を真に受けて、「私のことを考えてくれているんだ。断ったら申し訳ないな」などと思う必要は全くありません。

「そんなの、大きなお世話よ!」と思ったら、「必要ありません」ときっぱり断わった方が良いのです。

本当にあなたのことを思っている人は、そんなこと言わないので、くれぐれも真に受けないようにしましょう。

 

口出しだけは一人前

口出しだけは一人前という人も、要注意です。

自分は全く動かないのに、「こんなの全然できてない」「もっと詳細まで書いてくれないと分からない」など、口出しだけしてくる人の意見を真に受ける必要はありません。

そのような人に限って、出してくる意見は抽象的で、「で?どうしろっていうの?」というようなレベルの意見が多いと思います。

そもそも何もしなかった人にいろいろ口出しされると、「そんなに文句があるなら、自分でしたらいいじゃん!」という気持ちになりますよね。

それに加えて、言ってくるアドバイスが意味不明なのですから、「もう、よけいな口出しはしないでくれ!」と言いたくなってしまうことでしょう。

このように、口出しだけは一人前という人は、本当にその中身のことを考えて言っているとは、到底思えません。

ただ単に、「上から物を言う」ことで、優越感に浸りたいだけなのです。

なので、<口だけ人間>の言うことを真に受ける必要はありません。

もちろん、参考になる場合は活用したら良いと思いますが、間違ってもそのような人の意見に振り回されて、一からやり直したり、終電まで話し合いをするなんてことは馬鹿げているので、適当に対処しましょう。

口だけの人って、言い方に威圧感もあるから、やりにくいですよね。

困った時は、上司に相談してみましょう。

 

口が軽い

口が軽い人も、むやみに信用してはいけません。

女性の場合は、口の軽い人が非常に多いので、特に注意が必要です。

しかも、口が軽い女性たちの多くは悪気がないので、かえってやっかいなのです。

全てにおいて口が軽いというわけではなく、時と場合によっては、善意によって思わず口を滑らせてしまうこともあるのです。

あなたも、以下のような経験ありませんか?

以前から、職場のAさんはBさんにだけ態度が攻撃的でした。

そんなある日、あなたはBさんから「誰にも言わないで欲しいんでけど、実はAさんが苦手なんです」という相談を受けます。

その数日後、何も知らない上司がチーム編成で、AさんとBさんを同じチームにしようと考えていることが発覚。

多くの女性がこのようなシーンに出くわすと、「Bさんのためにも言っておかないと」と思って、上司に「BさんはAさんが苦手なようです」と告げてしまうと思います。

このように女性の場合、「誰にも言わないで」と言われていたとしても、状況的に自分が「Bさんのために、これは言った方が良い!」と判断して、言ってしまう人が多いのです。

善良で正義感の強い女性ほど、この傾向は強くなります。

言い換えれば、「大丈夫?」「相談に乗るよ?」と心配してくれる人ほど、悪気はなく善意から、自分の状況判断で口を滑らすケースが多いんです。

こうしたケースは、一概に「口が軽い」とは言い切れないでしょうが、結果的に約束を破ってしまったことに変わりはありません。

絶対に誰にも言われたくないことを誰かに相談したい時は、自分を心配してくれる人よりも、普段から他人の噂話などに乗っからないクールなタイプの人を選ぶ方がよいでしょう。

 

「絶対」という言葉を多用する

絶対、大丈夫」

絶対、こっちの方がいいよ!」

絶対、それはおかしいよ!」

と、「絶対」という言葉を多用する人の意見も、真に受けないようにしましょう。

というのは、「絶対」を多用する人ほど、物事を深く考えずに発言しているからです。

そもそも、世の中に「絶対」とか「100%」など、あり得ません。

機械だから100%正確に作動するかというとそうではないし、どんな大手企業だって100%つぶれないとは限りません。

現実には、「100%大丈夫」なんて言えない理由は、いくらでも存在します。

人間の操作ミスや故障、期限切れや天気の影響・・・等々、様々な要因が複雑に重なって、想定外の展開になることだってあります。

「絶対大丈夫でしょ!」と思ってしまうこと自体、むしろ非現実的なのです。

普通は、どんな物事でもちょっと考えれば、いろいろな可能性というものが頭に浮かんでくるはずです。

「絶対に~」を多用するのは、その先のことや他の可能性などを吟味せずに発言していると、とらえた方が賢明です。

そのため、「絶対」という言葉を多用する人の話は、ほとんど<まゆつばもの>と思って間違いないでしょう。

いろいろな人を見て思いますが、「絶対」を多用する人って、胡散臭いと感じませんか?

 

やたら褒めてくる

やたら褒めてくる人のお世辞に乗せられないように、注意しましょう。

やたら褒めてくる人は、おだてることで、あなたをコントロールしようという下心があります。

そもそも、お世辞というのは、「相手を喜ばせて、自分の期待する行動をして欲しい」時に使うものです。

「優しいですね、とおだてることで、自分に優しくして欲しい」

「さすがですね、と持ち上げることで、機嫌よくいて欲しい」

「すごい!と絶賛することで、もっと動いて欲しい」

お世辞を言う人は、心の奥底でこのような期待をしています。

そのため、やたらと褒めてくる人のお世辞を真に受けて、相手の思うつぼにはまらないように注意しましょう。

もちろん、お世辞を言われて嬉しい時は、素直に受け止めて構いません。

ただ、いいように使われないように、気を付けて下さいね!

 

夢はデカすぎて、行動はゼロ

「俺、3年後くらいに独立するから」と言いながら、ず―っと会社にいる人って、いますよね。

夢を語るのは好きだけど、実際に行動には移さない人。

そのような人の言うことも、信用してはいけません。

この手の人は、人から「スゴイ」と言われたいけど、自分が動くのは億劫というタイプの人が多いのです。

そのため、このような大口を叩く人に限って、実際の仕事すらいい加減だったりします。

「俺は独立する!」と夢を語っている先輩を見ると、なんだか「スゴイ人」のように見えますよね。

「この人についていったら、自分にも良い事がありそう・・・」なんて思ってしまう人もいるかも知れません。

きっと、このようにしてダメンズに引っ掛かってしまったという女性もいることでしょう。

ハッキリ言って、本当に独立を考えている人は、職場の人間に安易に「独立する」なんて言いません。

その他の夢も一緒です。

本気で夢に向かって行動を起こしている人は、人知れず行動を起こすものです。

現在の仕事との兼ね合いや、どのようして退職しようか、慎重に考えています。

なので、同僚が安易に「俺は独立するから」なんて言っているうちは、くれぐれも真に受けて振り回されないように気を付けましょう。

「俺、いつか独立する」。

職場に1人は、こういうタイプいますよね。

 

信用できない人との付き合い方は?

では、そのような信用できない人に出会ってしまったら、どのように対応すればいいのでしょうか?

 

ムリに信用する必要なし!適度な距離を取ろう

信じられない人を、無理に信じようとする必要はありません。

相手を怪しいと感じたら、適度な距離を取るようにしましょう。

心のきれいな人は、人を疑うことにとても抵抗を感じると思います。

そのため、「人を疑うなんて失礼な気がする」と、後ろめたさを感じてしまう人もいるかも知れません。

しかし、あなた自身が「なんか信用できないな」と感じたなら、無理に信用する必要はないのです。

いや、けっして信用してはいけないのです。

昔の人は、こうも言っているではありませんか!

「詐欺とイカサマは、引っ掛かる(騙される)方が悪い」

あなた自身の<直感>を信じましょう。

信用というものは、「しよう」と思ってするものではなく、積み重ねによって構築されていくものなのです。

関わっていくうちに、知らず知らずの間に信頼関係ができているというのが、本来の姿なのですから。

 

依頼する自分にも責任があるということを自覚しよう

誰かに依頼する場合、誰に依頼するかは、依頼する自分にも責任があります。

依頼した相手が期待外れだった場合、つい「この人は信用できない!」と100%相手の責任のように思いがちですが、その人を信用して依頼した自分にも責任があるということを忘れてはいけません。

このことを意識するだけでも、依頼する相手を見る目は変わります。

きっと厳しい目で、相手を見極めるようになります。

また、相手に対して「期待通りに進まないかも知れない」という思いも出てきて、進捗状況などにも気をまわせるようになります。

結果的に、相手がたとえ信用できないような人だったとしても、自分が被る被害というのを最小限にすることができるのです。

そのため、「依頼する自分にも責任があるんだ」という気持ちを忘れずに、依頼する相手選びを慎重にしましょう。

もし、裏切られた場合は、ずっと恨んでいても仕方がないので、「信じた自分が悪い」と割り切ることも必要です。

 

さいごに

仕事を円滑に進めるためには、信用できる人と進めていくのが一番ですよね。

そのためにも、信用できない人が出しているサインや口癖を知っておくことが大切です。

早い段階で、「この人の言っていることは本当なの?」と気づくことができれば、間違った情報に振り回されたり、いい加減な人に無責任な対応をされるといったことを未然に防ぐことができます。

ぜひ、仕事を円滑に進めるためにも、本文を参考にして、信用できない人を見抜けられるようになってくださいね!