小倉美咲の父親と母親のコメントについてと霊視透視でも発見してほしいと意見も!山梨県行方不明事件

小倉美咲の父親母親のコメントは?

不明女児の母親「あの時ついて行けば…」父親「とにかく会いたい」
9/30(月) 19:24配信

 山梨県警は30日、同県道志村の「椿荘オートキャンプ場」で21日午後から行方不明となっている千葉県成田市の小学1年、小倉美咲さん(7)の写真を公開した。両親は30日、報道陣の取材に応じ、「どんな些細(ささい)なことでも構わないので、情報をいただけたらありがたい」と訴えた。

写真は家族の依頼を受けて公開された。

母のとも子さん(36)は「あの時、ちゃんとついて行ってあげていたらと、悔やんでも悔やみきれない」と現在の心境を明かした。父の雅さん(37)は「一人でどんなに心細いか考えると、胸が張り裂けそう。とにかく早く見つけて、会いたい」と話した。

美咲さんは身長1メートル25のやせ形。行方不明当時、黒色の長袖Tシャツにジーパン、緑色のスニーカーを身につけていた。情報提供は県警大月署(0554・22・0110)へ。

一方、捜索は30日も早朝から県警や消防など約40人態勢で行われたが進展はなく、午後5時15分で中断された。10月1日早朝から再開する。

不明女児の母親「あの時ついて行けば…」父親「とにかく会いたい」より引用

不明女児の母親「公開捜査に」
09月30日 16時29分

 山梨県道志村のキャンプ場で行方が分からなくなっている千葉県成田市の小学1年生、小倉美咲さん(7)の母親のとも子さん(36)が、現地で報道陣の取材に応じました。

とも子さんは現在の心境について、「このたびは私どものために美咲のためにご迷惑、ご心配をおかけしてすみません。ちゃんとそばについていたらと悔やんでも悔やんでも悔やみきれないほど後悔しています」と涙ながらに話していました。
また、とも子さんは「行方が分からなくなり、一緒に来ていた友人たちと必死で手分けして探しました。数時間以上捜しましたが残念ながら発見できませんでした。夜中、娘と同じ服装でずっといましたが、暗くて不安で怖いだろうなと思うと涙がとまりませんでした。そんな思いをさせてしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいです。消防団、消防、警察、自衛隊、ボランティア、村の方など、たくさんの方にご協力いただき、心から感謝しています」と話していました。
とも子さんは、「これだけ大勢の方に捜索していただいたにもかかわらず、いまだに発見できないため、事件性がある可能性も考え、公開捜査に切り替わることになりました」と述べました。

とも子さんは、捜索にあたってきた人たちに対し、「ほんとうにたくさんの方が、娘のために声を出し、危ない所にも入って、よくしてくださいました。皆さんの気持ちは娘に届いていると思います」と感謝の気持ちを述べました。
そのうえで、「私たちが起こしたことで、けがをされるともっと悲しい思いになるので、ご無理はなさらないでください」と呼びかけました。

とも子さんは、「日中は日が出てから、この山はほとんど斜面も全部降りてさがしましたが、見つかりませんでした。夜は車で通れるところを通ったり、あかりをつけてさがせるところをさがしたり、テントも張ったままにして、近くのいすに来ないかなと見ていました。これからも思い当たるところをさがしていきたいです」と話していました。

山梨県道志村のキャンプ場で行方が分からなくなっている千葉県成田市の小学1年生、小倉美咲さん(7)の父親の雅さん(37)が、現地で報道陣の取材に応じました。
雅さんは美咲さんについて「家族の誰かが落ち込んだときも、場を明るくさせてくれる優しい子です」と話していました。

不明女児の母親「公開捜査に」より引用

小倉雅(旦那夫/父親)と小倉とも子(小倉美咲母親)の顔写真や職業は?ツイッターやインスタも【山梨キャンプ女児行方不明】

小倉美咲【顔画像】行方不明発見できないのはなぜ?母親のインスタに父親は【ボランティアで捜索に参加】

霊視透視ででも発見してほしいといったみんなの意見もあり